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フレーム

いつ、どこで、
何で撮ったかを残す。

写真自体の情報から自動入力される、
写真下部の情報バー。

iPhone で写真にフレームを追加するには、PicWay で写真を開いて「編集」→「フレーム」の順にタップします。「情報バー」「インスタント」「細枠」「太枠」から選び、白・黒・クリーム・ウォームグレーのカラーを指定できます。情報バーには写真自体の情報から撮影デバイス、撮影設定、日付・場所が自動入力されます。不要な行は非表示にしたり、自分で文字を入力することも可能です。

最終更新日:

3つのステップ

撮影情報付きフレームを
追加する方法

  • 1. 「フレーム」を開く

    PicWay で写真を開き、「編集」をタップしてから「フレーム」をタップします。

  • 2. 「情報バー」をタップ

    写真の下に帯が現れ、撮影デバイス、撮影設定(焦点距離・絞り・シャッタースピード・ISO感度など)、日付と場所の3行が表示されます。

  • 3. 自由にカスタマイズ

    各行をタップして非表示にできます。鉛筆マークをタップすれば、カメラ名の代わりに好きなテキストを入力できます。

4つのスタイル

フレームを選ぶ

それぞれ白、黒、クリーム、ウォームグレーから選べます。

  • 情報バー

    写真下部に撮影デバイス、設定、日付、場所を表示する帯。

  • インスタント

    3辺が細く下辺が広いポラロイド風。下辺に1行テキストを入れられます。

  • 細枠と太枠

    4辺を均等に囲むシンプルな枠線。太枠は正方形のSNS投稿に最適です。

枠なしで文字だけ

写真に日付だけを
入れたいときは?

「マークアップ」で「スタンプ」をタップ。日付、場所、日付・場所、撮影デバイスを選ぶと、写真の情報から自動入力されます。カスタムを選んで自由に入力も可能です。

  • 文字として調整可能

    スタンプは写真上のテキスト要素なので、他の文字と同様にフォントや文字サイズを変更できます。

  • 写真の情報から直接取得

    日付、場所、カメラ情報は写真のデータから読み込まれます。手入力する必要はありません。

  • 動画にも対応

    フレームとマークアップは、動画や Live Photo の編集でも利用できます。

機能一覧

フレーム機能の概要

PicWay のフレームとスタンプ機能の概要
場所 「編集」→「フレーム」
フレームの種類 情報バー、インスタント、細枠、太枠
カラー 白、黒、クリーム、ウォームグレー
情報バーの項目 撮影デバイス、設定、日付・場所(個別非表示可能)
自由テキスト 1 行あたり最大 120 文字
自動入力 写真自体の撮影データから取得
スタンプ 「編集」→「マークアップ」→「スタンプ」:日付、場所、日付・場所、撮影デバイス、カスタム
対応メディア 写真、Live Photo、動画
必要環境 iOS 17.0 以降