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title: "iPhone で写真にフレーム・日付・撮影情報を追加する"
description: "カメラや撮影設定、日付、撮影場所を表示する情報バーや、インスタント風フレームを写真に追加。PicWay が写真から自動で入力します。"
url: "https://picway.app/ja/add-border-to-photo/"
lang: "ja"
type: "feature"
updated: "2026-11-01"
published: "2026-11-01"
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# iPhone で写真にフレーム・日付・撮影情報を追加する

URL: https://picway.app/ja/add-border-to-photo/
Markdown: https://picway.app/ja/add-border-to-photo/index.md
最終更新日: 2026-11-01

iPhone で写真にフレームを追加するには、PicWay で写真を開いて「編集」→「フレーム」の順にタップします。「情報バー」「インスタント」「細枠」「太枠」から選び、白・黒・クリーム・ウォームグレーのカラーを指定できます。情報バーには写真自体の情報から撮影デバイス、撮影設定、日付・場所が自動入力されます。不要な行は非表示にしたり、自分で文字を入力することも可能です。

## いつ、どこで、何で撮ったかを残す。 {#top}

写真自体の情報から自動入力される、写真下部の情報バー。

## 撮影情報付きフレームを追加する方法 {#how}

- **1. 「フレーム」を開く**：PicWay で写真を開き、「編集」をタップしてから「フレーム」をタップします。
- **2. 「情報バー」をタップ**：写真の下に帯が現れ、撮影デバイス、撮影設定（焦点距離・絞り・シャッタースピード・ISO感度など）、日付と場所の3行が表示されます。
- **3. 自由にカスタマイズ**：各行をタップして非表示にできます。鉛筆マークをタップすれば、カメラ名の代わりに好きなテキストを入力できます。

## フレームを選ぶ {#styles}

それぞれ白、黒、クリーム、ウォームグレーから選べます。

- **情報バー**：写真下部に撮影デバイス、設定、日付、場所を表示する帯。
- **インスタント**：3辺が細く下辺が広いポラロイド風。下辺に1行テキストを入れられます。
- **細枠と太枠**：4辺を均等に囲むシンプルな枠線。太枠は正方形のSNS投稿に最適です。

## 写真に日付だけを入れたいときは？ {#stamps}

「マークアップ」で「スタンプ」をタップ。日付、場所、日付・場所、撮影デバイスを選ぶと、写真の情報から自動入力されます。カスタムを選んで自由に入力も可能です。

- **文字として調整可能**：スタンプは写真上のテキスト要素なので、他の文字と同様にフォントや文字サイズを変更できます。
- **写真の情報から直接取得**：日付、場所、カメラ情報は写真のデータから読み込まれます。手入力する必要はありません。
- **動画にも対応**：フレームとマークアップは、動画や Live Photo の編集でも利用できます。

## フレーム機能の概要 {#specs}
